最新情報

[イベント情報] 2014年 秋季公開セミナー 「集団的自衛権と日本の選択」   ※ お申込み受付中!

01_Poster of RIPS Public Seminar.jpg お申込み方法の詳細はコチラ
 9月24日(水)、および、10月1日(水)の2日にわたり、「2014年 秋季公開セミナー:集団的自衛権と日本の安全保障」を開催致します。集団的自衛権や装備調達等の諸問題に関して、ご関心をお持ちの多くの皆さまのお越しをお待ちしております。


  *第1回: 「集団的自衛権と武力行使事態 -現場が抱える課題-」  
   【日時】 2014年9月24日(水) 15:00~17:00
   【講演】 香田 洋二 氏 (元 海上自衛隊 自衛艦隊司令官)
   【場所】 ホテル グランドヒル市ヶ谷 瑠璃の間
   【参加費】 一般: 2,000円 / 法人・個人会員: 1,000円 / 学生: 1,000円


  *第2回: 「防衛装備移転三原則とグローバル化時代の日本の防衛産業」                    
   【日時】 2014年10月1日(水) 15:00~18:00
   【講演】 村山 裕三 氏 (同志社大学 副学長)
   【場所】 ホテル グランドヒル市ヶ谷 白樺の間
   【パネル司会】 西山 淳一 氏 (元 三菱重工・未来工学研究所)
   【パネリスト】
    ・ 浅利 眞 氏 (クライシス・インテリジェンス社 代表)
    ・ 及川 耕造 氏 (社団法人 日本発明協会 副会長)
    ・ ケビン・メア 氏 (元 米国務省 日本部長)
    ・ 山崎 剛美 氏 (ロッキードマーチンGI社 顧問)
   【参加費】 一般: 3,000円 / 法人・個人会員: 2,000円 / 学生: 1,000円

※ お申込み方法                                                         
 ご参加をご希望の方は、本会の詳細とお申込み方法を以下のリンク先にてご確認の上、当研究所までお申し込み
ください。 → 【 2014年 秋季公開セミナー「集団的自衛権と日本の選択」のご案内 】

 
 Monthly Seminar   2014年度 第5回 月例研究会   ※ お申込み受付中!

【日時】 2014年9月26日(金) 18:00~20:00
【場所】 平和・安全保障研究所 会議室
【題目】 「中国外交と日中関係-現状と展望」
【講演】 高原 明生 氏 (東京大学大学院 法学政治学研究科 教授)

※ お申込みの詳細はこちらから → [ 第5回 月例研究会のご案内 ] / 申込期間: 9月1日(月)~25日(木)

 
 Fellowship Program  奨学生・特別フェローが決定しました 

本年3~5月に募集を行った、第3期日米パートナーシップ・プログラム(奨学プログラム通算第17期)の奨学生および特別フェローが決定しました。→  第17期奨学生・特別フェロー紹介

平和・安全保障研究所の奨学プログラムでは、国際交流基金日米センターの助成を受け、2年間をかけて毎月の専門家によるセミナーや各種の在外研修を実施するとともに、個別研究テーマの論文執筆支援のための奨学金支給を通じて、安全保障研究分野の若手研究者育成を行っています。
 ※ 奨学プログラムに関するご案内はこちらから  →プログラムの説明 】 

 
 Policy Perspectives   最新号のお知らせ  

No.19 および No.20 を発行しました。
本ページ下のボックスコーナーにてご紹介していますので、ぜひご覧ください。
 →  「Policy Perspectives 発行のご案内

 
【書籍案内】 年報 『アジアの安全保障』 最新号を刊行しました

Asia2014-15.jpg
 当研究所では、1979年より『年報 アジアの安全保障』の発行を通じて、南アジアおよび中央アジアを含むアジア太平洋地域各国の政治・経済・軍事の1年間の動きに関する分析に加え、中長期的な情勢を展望を提示しています。

 この度、「再起する日本 緊張高まる東、南シナ海」のサブタイトルを付し、最新号を発行致しましたのでご紹介致します。

 ※ 最新号の内容の詳細は、下記のURLをご覧ください。
      ↓ 
 「 年報 『アジアの安全保障2014-2015 再起する日本 緊張高まる東、南シナ海

 
 Fellowship Program   2014年7月の活動報告

DSC_0594.jpg  当研究所は、国際交流基金日米センター(CGP)の助成を受け、1984年から2010年まで実施した「安全保障研究奨学プログラム」を引継ぎ、2010年より、若手研究者の育成事業である「日米パートナーシップ・プログラム」を実施しています。当プログラムは1期を2年間で実施しており、2012年7月から始まった第2期は今年7月に最終段階を迎えました。第2期のプログラム終了に当たり、2つの大きな会合を実施しましたので、ご紹介します。 【 第2期(通算第16期) 日米パートナーシップ・プログラム 活動報告

 
 RIPS' Eye   最新記事のお知らせ

No.183 (2014年8月19日) ※投稿論文
北朝鮮ミサイル脅威の実態 」 (徳田 八郎衛 氏 / 元 防衛大学校 教授)


Policy Perspectives, No.19 発行

Policy Perspectives, No.19 発行

New!
Policy Perspectives, No. 19
松村昌廣 (桃山学院大学 教授)

Policy Perspectives, No.20 発行

Policy Perspectives, No.20 発行

New!
Policy Perspectives, No. 20
Masashi Nishihara and Yoji Koda
 

【Nishihara Column】

     (産経新聞、2014年8月19日、朝刊第7面)
 
                    (2014年6月23日)

【活動報告】

【活動報告】

2014年7月8~9日、東京における日米越協力会合をRIPSが主催しました。(英文による報告記事です)
 

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