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人材育成 FELLOWSHIP

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⼈材育成:日米パートナーシップ・プログラム(旧:安全保障研究奨学プログラム)

当研究所は、日本における安全保障研究の向上と若手研究者の育成を目的として、1984年に「安全保障研究奨学プログラム」を開始しました。同プログラムの修了生は2010年までに101名に上り、その多くが研究や実務の第一線で活躍しています。2010年からは、独立行政法人国際交流基金日米センターの助成により、同プログラムを継承・発展させ、日米関係に焦点を絞った「日米パートナーシップ・プログラム」として実施しています。1984年から2016年までにプログラム通算第17期となり、計128名が修了しています。

国際交流基金日米センター(CGP)について

国際際交流基金日米センター(CGP:Center for Global Partnership)は、1991年から奨学プログラムに対して助成を行っています。日米センターに関する詳細は、下記の画像リンク先をご参照ください。