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月例研究会(招待者限定)

 ⽉例研究会は、原則として毎⽉1回、第⼀線の研究者や実務家の講演とご参加の皆様との質疑応答を通して、その時々の重要な外交・安全保障問題に関する理解を深める機会として実施しています。

メール会員のお知らせ

2017年4月より、月例研究会への参加は原則として招待者のみとさせて頂きます。
招待は、①賛助会員(個人・法人)、②メール会員等※の皆様にメールにて行います。
RIPSメーリングリストによるイベント案内及び郵送による案内状をもって月例研究会へのご招待とさせていただきます。
ご理解の程よろしくお願いいたします。
※メール会員(年会費等はかかりません)は、①既にRIPSメーリングリストに登録されている方、②新規に申込されメール会員として登録手続が完了した方になります。

2022年5月24日(火)第2回月例研究会「ロシア・ウクライナ紛争の核の側面:変化と継続」

ロシア・ウクライナ紛争の核の側面

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2022年度第2回(通算第179回)月例研究会(オンライン開催・Zoomを使用予定)

 「ロシア・ウクライナ紛争の核の側面:変化と継続」

 講師:秋山 信将 氏(一橋大学大学院 教授)

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【日時】2022年5月24日(火)18:30 - 20:00

【申し込み】https://rips-seminar-2022-0524.peatix.com

【HP】https://www.rips.or.jp/

◆テーマ 「ロシア・ウクライナ紛争の核の側面:変化と継続」

◆講師

 秋山 信将 氏(一橋大学大学院 教授)

(講師略歴)

 一橋大学大学院法学研究科教授、国際・公共政策大学院院長。広島平和研究所、日本国際問題研究所、在ウィーン国際機関日本政府代表部公使参事官などを経て現職。NPT運用検討会議日本政府代表団アドバイザー、外務省「核軍縮の実質的な進展に関する賢人会議」のメンバーなどを歴任。著書・共編著に、「核不拡散をめぐる国際政治」(有信堂)、「『核の忘却』の終わり」(勁草書房)などがある。専門は国際政治、軍備管理・軍縮。博士(法学)。当研究所安全保障研究奨学プログラム第9期。

◆開催方式
オンライン(使用ソフト:Zoom)

◆参加費
一般・メール会員:2,000円
賛助会員(個人・法人):1,000円
学生(大学・大学院・高校):1,000円

※参加をご希望の方は下記URLよりお申し込みと決済をお願いいたします。
決済と同時にZoomのミーティングIDとパスワードがメールで通知されます。

【申し込み】

  第2回月例研究会申し込みページはこちら

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