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月例研究会(招待者限定)

 ⽉例研究会は、原則として毎⽉1回、第⼀線の研究者や実務家の講演とご参加の皆様との質疑応答を通して、その時々の重要な外交・安全保障問題に関する理解を深める機会として実施しています。

メール会員のお知らせ

2017年4月より、月例研究会への参加は原則として招待者のみとさせて頂きます。
招待は、①賛助会員(個人・法人)、②メール会員等※の皆様にメールにて行います。
RIPSメーリングリストによるイベント案内及び郵送による案内状をもって月例研究会へのご招待とさせていただきます。
ご理解の程よろしくお願いいたします。
※メール会員(年会費等はかかりません)は、①既にRIPSメーリングリストに登録されている方、②新規に申込されメール会員として登録手続が完了した方になります。

2026年6月18日(木)「『自由で開かれたインド太平洋』と東南アジアー総論の賛成と各論の留保-」

「2026年イラン戦争 背景と影響(仮)」

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2026年度第3回(通算第224回)月例研究会(オンライン開催・Zoomを使用予定)

 「『自由で開かれたインド太平洋』と東南アジアー総論の賛成と各論の留保-」

 講師:庄司 智孝 氏

(防衛研究所地域研究部長)

※どなたでもお申込みいただけます。

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【日時】2026年6月18日(木)18:30 - 20:00

【申し込み】https://rips-monthly-20260618.peatix.com/ 

【HP】https://www.rips.or.jp/

◆テーマ 「『自由で開かれたインド太平洋』と東南アジアー総論の賛成と各論の留保-」

◆講師

 庄司 智孝 氏

(防衛研究所地域研究部長)

(講師略歴)

 東南アジア(特にベトナム)の安全保障と国際関係。2002年10月より防衛研究所勤務。最近の業績として「多元化・多角化する安全保障協力——東南アジア諸国のヘッジのバリエーション」(石原雄介編著『岐路に立つインド太平洋――陣営間対立の再来か、競争の多元化か(NIDSパースペクティブ4)』インターブックス)、『南シナ海問題の構図――中越紛争から多国間対立へ』(名古屋大学出版会)がある。

◆開催方式                                                       オンライン(使用ソフト:Zoom)

◆参加費
一般・メール会員:2,000円
賛助会員(個人・法人):1,000円
学生(大学・大学院・高校):1,000円

※参加をご希望の方は下記URLよりお申し込みと決済をお願いいたします。
決済と同時にミーティングIDとパスワードがメールで通知されます。

【申し込み】

 第3回月例研究会申し込みページはこちら

 

特定商取引法に基づく表記

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