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2025年度第10回(通算第220回)月例研究会(オンライン開催・Zoomを使用予定)
「中国を巡る経済安全保障とサプライチェーンリスク」
講師:川井 大介 氏
(東京大学先端科学技術研究センター特任助教)
※どなたでもお申込みいただけます。
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【日時】2026年2月27日(金)18:30 - 20:00
【申し込み】https://rips-monthly-260227.peatix.com
【HP】https://www.rips.or.jp/
◆テーマ 「中国を巡る経済安全保障とサプライチェーンリスク」
◆講師
川井 大介 氏
(東京大学先端科学技術研究センター特任助教)
(講師略歴)
東京大学先端科学技術研究センター特任助教。ロンドン大学キングスカレッジ戦争研究学部修士課程修了(最優等)、北京大学燕京学堂修士課程修了。英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)、日本国際問題研究所(JIIA)、政策研究大学院大学(GRIPS)ならびにアジア太平洋安全保障協力会議(CSCAP)日本委員会などを経て現職。専門は新興技術と安全保障、インド太平洋における外交・安全保障問題、経済安全保障、科学技術政策論、データガバナンスなど。 日米両国で複数の職を兼務しており、米国では米国商工会議所国際民間企業センター(CIPE)シニアフェロー、新アメリカ安全保障センター(CNAS)シニアフェロー、全米アジア研究所(NBR)シニアアドバイザーを務める。日本では、経済同友会代表幹事顧問、長島・大野・常松法律事務所顧問、サントリーホールディングス株式会社顧問等を兼任している。 2019年、日本国際問題研究所60周年記念懸賞論文で優秀賞受賞。北京大学燕京学堂スカラー、平和・安全保障研究所(RIPS)日米パートナシップ・プログラムフェローを歴任。シャングリラ・ダイアローグ(アジア安全保障会議)、ミュンヘン安全保障会議、ライシナ・ダイアローグ等の主要な国際会議のヤングリーダーに選出。2024年には、三極委員会のデイビッド・ロックフェラー・フェロー(DRF)に選出され、アジア太平洋グループのDRF代表を務める。
◆開催方式 オンライン(使用ソフト:Zoom)
◆参加費
一般・メール会員:2,000円
賛助会員(個人・法人):1,000円
学生(大学・大学院・高校):1,000円
※参加をご希望の方は下記URLよりお申し込みと決済をお願いいたします。
決済と同時にミーティングIDとパスワードがメールで通知されます。
【申し込み】
第10回月例研究会申し込みページはこちら
特定商取引法に基づく表記
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